診療案内

スポーツ整形外科

あらゆるスポーツ種目・競技レベルに対応

スポーツ整形外科は、スポーツ傷害、外傷により受傷したスポーツを続けていきたい若者やスポーツ選手を治療します。

一般の整形外科の場合、治療の目標は日常生活が問題なく送れることですが、スポーツ整形外科の治療目標は、できるだけ早く、できるだけ高いレベルで元のスポーツに復帰をすることです。そのためには、同じ怪我に対してでも、スポーツレベル、試合日程などによりそれぞれ治療方針を立てていかなければなりません。

競技スポーツに限らず健康スポーツに関しても気軽にご相談ください。

手術適応症例に関しても、大阪大学スポーツ整形外科行岡病院スポーツ整形外科星ヶ丘医療センターとの連携により適切な手術施設、手術方法をご提案させていただきます。

また、スポーツ整形外科は、ケガや故障なくスポーツを楽しむために、啓発やメディカルチェックなどの予防医学にも重点を置いています。

どんなことにお困りですか?

担当紹介

院長 米田憲司
院長 米田憲司(よねだけんじ)
  • 日本整形外科学会専門医
  • 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)
  • 国際関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(ISAKOS)
  • 日本スポーツ協会公認 スポーツドクター
  • 日本社会人アメリカンフットボール協会 医科学委員会委員
  • パナソニックインパルス チームドクター
  • 近畿大学アメリカンフットボール部 チームドクター
  • BANDY日本代表&チームドクター
略歴
  • 2000年03月 筑波大学医学部 卒業
  • 2001年06月 大阪府立病院(現 大阪府急性期総合医療センター) 臨床研修医
  • 2003年06月 社会医療法人行岡医学研究会 行岡病院 整形外科
  • 2004年07月 大阪労災病院 整形外科
  • 2006年01月 大阪大学医学部付属病院 整形外科
  • 2009年07月 星ヶ丘厚生年金病院(現 星ヶ丘総合医療センター) 整形外科 医長
  • 2011年07月 社会医療法人彩樹 守口敬仁会病院 整形外科 スポーツ整形外科部長
  • 2018年09月 医療法人社団彦星会 岩橋クリニック
  • 2019年11月 医療法人社団彦星会 健都よねだスポーツ整形外科 院長就任